【名品ハイブランド特集】50代向けショルダーバッグ&上質ブランドショルダーバッグおすすめ23選
Giada|minuetto(ミヌエット)
年齢を重ねた“今”だからこそ、装いに品格と余裕を添えてくれるショルダーバッグを選びたいもの。
50代の大人女性には、トレンドだけに左右されない、上質さと使いやすさを兼ね備えた名品ショルダーバッグがおすすめです。
とくに、ハイブランドのショルダーバッグは、素材の美しさや丁寧なつくりが際立ち、持つだけで装い全体を洗練された印象へと導いてくれます。
そこで、こちらの記事では、50代向けの名品ハイブランドショルダーバッグをご紹介します。
今の自分にふさわしい上質なブランドショルダーバッグを、ぜひ見つけてくださいね。
50代向けショルダーバッグを選ぶポイント
Giada|minuetto(ミヌエット)
まずは、50代の女性に似合う斜めがけショルダーバッグを選ぶポイントについてお伝えします。
上質な素材から選ぶと安心
50代の女性がショルダーバッグを選ぶときは、上質な本革(レザー)素材から探すのがコツ。
デザインがシンプルでも、素材の良し悪しが全体の印象を大きく左右するため、きちんと感や品の良さがさりげなく伝わるレザーショルダーバッグを選ぶと、大人スタイルとも相性が良いです。
また、上質なレザー素材のバッグなら、ビジネスシーンはもちろん、お食事会などのきれいめスタイルにも、カジュアルな装いにも合わせやすいので、結果的に長くお使いいただけますよ。
ただし、「長時間持っていると肩が疲れちゃう」という方は、高級感のあるナイロン素材とレザーを組み合わせたバッグを選ぶのも賢い選択◎。
ナイロンの軽さとレザーの上品さを両立できるため、見た目は大人っぽいままで、使い心地がグッとアップするので、日常使いにも取り入れやすいです。
サイズ感や軽さにも注目して
50代の斜めがけショルダーバッグ選びでは、「サイズ感」や「軽さ」も重要なポイント。
たとえば、必要最低限の荷物が収まるサイズ感のミニショルダーバッグなら、身軽に動けるだけでなく、50代のきれいめカジュアルにもちょうどよく、全体のバランスもすっきりします。
小さめでも素材やフォルムに品があれば、“大人の余裕を感じさせる”スタイルに仕上がります。
また、実用性を重視するなら、軽量で肩への負担が少なく、長時間持ち歩いても疲れにくいナイロンショルダーバッグもおすすめ。
最近はカジュアルすぎない、上質感のあるナイロン素材も増えており、レザーとの切り替えデザインを選べば、軽さと大人っぽさの両立も可能です。
華やかなデザインもよく似合う
若作りではなく“大人の華やぎ”として楽しめるのが、50代の特権。
シンプル一辺倒ではなく、程よく華やかなデザインからショルダーバッグを選ぶのがおすすめです。
上質な素材感や仕立ての良さがベースにあるからこそ、ゴールド金具や艶のあるレザー、さりげない装飾やカラーアクセントも、大人の余裕として美しく映ります。
落ち着いたコーディネートに、少しだけ存在感のあるショルダーバッグを合わせることで、全体がより洗練された印象に。
また、ベーシックなブラックやネイビーでも、金具やフォルムにデザイン性のあるものを選ぶと、地味に見えず華やかさをプラスできます。
一生モノの“アイコンバッグ”。
50代が愛用するハイブランドショルダーバッグ10選
ここからは、50代が愛用するハイブランドの斜めがけショルダーバッグをご紹介します。
素材の質感とディティールにこだわり抜いたラグジュアリーブランドの名品ショルダーを、どうぞご覧ください。
LOEWE(ロエベ)

LOEWE公式サイト(https://www.loewe.com/jap/ja/home)より
パズルエッジ バッグ ミニ(クラシックカーフ)
価格帯:82,500円〜631,000円
革の素晴らしさに定評のあるスペイン王室御用達レザーブランド
スペイン王室御用達も賜るロエベは、格式高い老舗のバッグブランドとして広く知られる大変有名なラグジュアリーブランド。
ファッションがお好きな方から非常に評価が高いブランドですが、最近はひろく人気が高まりつつあり、街中でアイテムを見かけることも多くなってきていますよね。
なんといっても革の素晴らしさに定評があり、最高級レザーで仕立てられるアイテムはどれも永く愛せる一生ものばかり。
「本当に良い革で仕立てたショルダーバッグを選びたい」という50代の女性におすすめです。
GOYARD(ゴヤール)

BUYMA公式サイト(https://www.buyma.com/)より
ベルヴェデーレMMバッグ
価格帯:サイト記載なし
一筆一筆描かれるアイコニックなテキスタイルが魅力
1792年まで遡ることができる歴史の中で、王侯貴族や名だたる著名人に愛されてきたゴヤール。
いつかは購入したい、と憧れを抱いている方も多いメゾンです。
コットンと麻で織られ、特殊なコーティングを施したゴヤール・ディン・キャンバスを使用した「サン・ルイPM バッグ」は、ブランドを代表するパターン・テキスタイルで彩られ、完全リバーシブルという珍しい造りになっています。
重さわずか600gと軽い仕立ての斜めがけショルダーバッグをお探しの50代にふさわしい名品です。
CELINE(セリーヌ)
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CELINE公式サイト(https://www.celine.com/ja-jp/home)より
スモール バケット ルイーズ / スムースカーフスキン
価格帯:132,000円~517,000円
エレガントに持ちたい。ニュアンスカラーが美しいショルダーバッグ
ニュアンスのある色のバリエーションが豊富で、見ているだけで心がときめくラインナップから選ぶことができる「CELINE(セリーヌ)」のショルダーバッグ。
中でも、真ん中をストラップで閉じる形のアイテムはシリーズ問わず人気が高く、芸能人にも愛用者が多数いるほどのブランドです。
人と被りにくい、エレガントなハイブランドのショルダーバッグを探している50代におすすめ。
PRADA(プラダ)

PRADA公式サイト(https://www.prada.com/jp/ja.html)より
サフィアーノレザー ミニバッグ
価格帯:302,500円~561,000円
1913年、ミラノ生まれの老舗メゾンラグジュアリーブランド
三角形のロゴプレートがアイコニックなPRADA(プラダ)は、1913年にミラノに生まれたラグジュアリーブランド。
現在は、創業者の孫娘にあたるミウッチャ・プラダ女史がブランドを率い、トップブランドのひとつとして愛されています。
そんなプラダのショルダーバッグは、可愛らしさの中に50代でも安心して持てるきちんと感があり、持つだけで女性としての魅力をそっと引き立てるような名品が揃っています。
JIL SANDER(ジル・サンダー)

JIL SANDER公式サイト(https://www.jilsander.com/ja-jp/)より
Eldorado スモール
価格帯:135,300円~819,500円
クワイエットラグジュアリーを体現する、ミニマルブランド
1968年、イタリア・ミラノで設立されたブランド「JIL SANDER(ジル・サンダー)」。
設立当初からミニマルなデザインを貫き、無駄のない美しいシルエットと高級感のある素材を融合させたシャープなスタイルのブランドバッグは、男女を問わず人気を集めています。
革の質で勝負する、『クワイエットラグジュアリー』なショルダーバッグをぜひお迎えください。
BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)

BOTTEGA VENETA公式サイト(https://www.bottegaveneta.com/ja-jp)より
スモール パラシュート
価格帯:80,300円〜379,500円
職人技の光るイントレチャートがお家芸
1966年、革の国イタリアで誕生したボッテガ・ヴェネタは、なんといってもイントレチャートが有名な老舗ラグジュアリーブランドです。
単純なように見えて、実は非常に高度な職人技が求められるアイテムを象徴としているところに、技術と革の質に定評のあるブランドの顔が垣間見えます。
アイテムとカラーに強い個性のあるブランドですので、「ロゴがなくても見る人が見ればわかる」ボッテガ・ヴェネタは、一生モノのショルダーバッグをお探しの50代の女性にぴったりです。
Valextra(ヴァレクストラ)

Valextra公式サイト(https://www.valextra.jp/)より
イジィデ ショルダーバッグ
価格帯:203,500円~748,000円
最上級の素材と職人技が生み出す「イタリアのエルメス」
1937年ミラノ発の最高峰レザーブランド、ヴァレクストラ。
厳選された素材のみを使用し、製造は全て熟練した職人の手で行うというこだわりから「イタリアのエルメス」とも称されます。
ロゴを一切使わないミニマルなデザインからは、ラグジュアリーに対する揺るぎない美学が感じられ、作品には、端正という言葉がぴったり。
洗練された50代の大人女性に、ぜひとも迎えて頂きたいハイブランドのショルダーバッグです。
LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)

LOUIS VUITTON公式サイト(https://jp.louisvuitton.com/jpn-jp/homepage)より
オール・イン BB
価格帯:45,000円~250,000円
世界に名だたる最高級メゾン。フランスのラグジュアリーブランド
ルイ・ヴィトンは、最も有名なラグジュアリーブランドのひとつ。
1854年の創業当時は、王室からも注文を受ける旅行用トランクの専門店だったこともあり、ハイブランドの中でも革小物を得意としているブランドです。
とくに、ショルダーバッグの品揃えは豊富で、ラインナップを眺めているだけでワクワク。
あまりブランドに詳しくないという方にも広く知られているので、ハイブランドのショルダーバッグを持ちたいという50代女性におすすめです。
The Row(ザ・ロウ)

The Row公式サイト(https://www.therow.com/ja-jp)より
E/W Annie レザー製クロスボディバッグ
価格帯:130,320円~1,280,000円
クワイエットラグジュアリーの代名詞的存在。さりげないハイブランドバッグ
シンプルでありながら洗練されたデザイン、完璧なフィット感、そして上質な素材を使用することで知られる「The Row(ザ・ロウ)」。
女優のオルセン姉妹によって2006年に設立され、一気に憧れのハイブランドとして評価されることとなりました。
ブランドのロゴやブランド名の刻印は全く無いか非常に控えめで、『良いものは目印がなくてもわかる』、という考え方を体現しています。
クワイエットラグジュアリーの代名詞的存在として真っ先に名前が挙がるほど、50代の女性に愛されているショルダーバッグです。
Saint Laurent(サンローラン)

Saint Laurent公式サイト(https://www.ysl.com/ja-jp)より
ケイト ミディアム(グレイン・ド・プードルレザー)
価格帯:91,000円~346,000円
普遍的で色褪せない「スタイル」を打ち立てた天才イヴ・サン=ローラン
「シースルー」をレディースファッションに取り入れるなど、新しい女性の装いを提案し続けたことで知られているイヴ・サンローラン。
ブランドバッグのデザインは、クールかつエレガント。
凛として美しく、センスのいいアイテムを多く扱っていますので、自立した50代の大人女性にぴったりのおしゃれなショルダーバッグです。
50代に人気の斜めがけショルダーバッグPickup!
ここからは、50代に人気の斜めがけショルダーバッグを厳選してご紹介します。
ハイブランドはちょっと普段使いしにくいかも…という方は、品あるブランドショルダーバッグもぜひチェックしてみてください。
Giada Roberta di Camerino(ジャーダ・ロベルタ・ディ・カメリーノ)
Giada公式サイト(https://giada-robertadicamerino.jp/)より
価格帯:16,500円〜39,600円
クラシカルなエッセンスを取り入れたエレガントなショルダーバッグ
1945年に芸術と水の都「ヴェネチア」で創業し、モナコ公妃グレース・ケリーがハンドバッグの「バゴンギ」を愛用したことでも知られるロベルタ・ディ・カメリーノ。
ジャーダ・ロベルタ・ディ・カメリーノは、そんな老舗ブランドのWEB限定ラインです。
イタリアブランドならではの鮮やかで美しい色彩を持つショルダーバッグは、上質ベーシックな装いに差し色としてお持ちいただくのもおすすめ。
小さくて愛らしい見た目と、軽快な使い心地のショルダーバッグ
Giada公式サイト(https://giada-robertadicamerino.jp/)より
minuetto(ミヌエット)
価格:39,600円(税込)
ブランド人気No.1の『minuetto(ミヌエット)』。
コンパクトなサイズながら、3つのスペースに仕切られているため、自然と収納上手になり、バッグの中の迷子を防いでくれます。
また、いつも使っている長財布がちょうど入るサイズ感で使い心地も良く、色違いを求めるリピーターも多い人気のショルダーバッグです。
端正なチェック柄にRの遊び心をひとさじ。クラシカルな2wayショルダーバッグ
Aria R-check(アリア アールチェック)
価格:46,200円(税込)
ショルダーベルトの長さを調整して楽しめる、ロベルタのきれいめ2wayショルダーバッグ。
肩掛け、斜めがけと2つのパターンでバッグを持てるおしゃれなアイテムです。
お出かけに必要なものがしっかりと入る大きめなサイズ感で、フォーマルシーンからデイリーユースまで幅広いシーンで大活躍します。
ちょっぴり大きめサイズが絶妙な名品ショルダーバッグ
Giada公式サイト(https://giada-robertadicamerino.jp/)より
Pronto(プロント)
価格:23,650円(税込)
ジャーダ・ロベルタ・ディ・カメリーノから、スマホと+αを持ち歩けるちょっぴり大きめサイズが絶妙なショルダーバッグのプロントをご紹介します。
ふかふかとした手触りが心地よいレザーにぷっくりと際立つ型押しのRマークが印象的な品のいい佇まいは、ロベルタならでは。
ポケットのようにスッと手の入る造りで、中のものをさっと取り出せるのもとっても便利です。
モナコ公妃グレース・ケリーも愛した、ロベルタの2wayショルダーバッグ
Giada公式サイト(https://giada-robertadicamerino.jp/)より
Eterna(エテルナ)
価格:52,800円(税込)
こちらは、タイムレスな品格に、毎日使いたい愛らしさを兼ね備えたワンハンドルの本革2wayショルダーバッグ。
クラシカルな仕立てで、黒の艶やかな本革ショルダーとなっており、持つだけで大人きれいめコーデが完成します。
フォーマルバッグにある被せに、煌びやかなゴールドの金具、細部のこだわりが一層高級感を際立たせていますね。
ミニ財布、ミニポーチ、スマホなど、必要なものはきちんと収納できるサイズ感に、付属のストラップを使うことでショルダーにもハンドバッグにもなる便利なアイテムです。
ハンドバッグにもなる!おしゃれな休日2wayショルダーバッグ
Piccolina(ピッコリーナ)
価格:42,900円(税込)
2つの長さのレザーハンドルを付け替えて楽しめる、ロベルタの2wayショルダーバッグ。
肩掛け、斜めがけ、手持ちといろんなパターンでショルダーバッグを持てる一石二鳥の便利アイテムです。
長財布にスマホ、ハンカチにコスメまで、お出かけに必要なものがちょうど入るコンパクトなサイズ感で、フォーマルシーンからデイリーユースまで幅広いシーンで大活躍しますよ。
財布もスマホもこれ一つで完成。ミニバッグのようなポシェット
Giada公式サイト(https://giada-robertadicamerino.jp/)より
10 Segreti(ディエーチ・セグレティ)
価格:41,800円(税込)
ジャーダ・ロベルタ・ディ・カメリーノのロゴマーク「R」を中央にあしらった、こちらのショルダーバッグ。
肉厚のレザー仕立てで手触り感もよく、スマホもスッキリと収納できます。
また、長財布がそのまま付いたような構造になっているため、財布を持たなくても良いのが嬉しいポイントです。
イタリア老舗ブランドが手掛ける4wayショルダーバッグ
Arte(アルテ)
価格:35,200円(税込)
イタリア老舗ブランドのWEB限定ブランド「Giada Roberta di Camerino」が手掛ける4wayの使いやすいショルダーバッグ。
スリムな見た目なのに、スマホのほかに小物を入れるスペースもあるので、これ1つでお出かけするのにぴったりです。
2つの長さのベルトを付け替えることで、クラッチ・斜めがけショルダー・ポシェットなど持ち方を変えられるので、使うシーンに合わせて変えてみるのもおしゃれですね。
Y’SACCS(イザック)

Y’SACCS公式サイト(https://www.ysaccs.com/)より
シルキーリュクスショルダーバッグ
価格帯:4,400円〜29,700円
コンセプトは“シンプルこそ美しい”ヨウジヤマモトとのコラボブランド
1986年、世界的デザイナーである山本耀司氏と日本のバッグメーカーである「シカタ」がコラボして生まれたオリジナルブランド、Y’SACCS(イザック)。
「シンプルこそ美しい」をコンセプトに、当時の日本では大変珍しかったナイロン素材とレザーと組み合わせた軽い斜めがけショルダーバッグで人気を博します。
イザックの特徴はやはり、ナイロン素材を使用した軽くて使いやすいアイテムを手掛けること、そしてユニセックスに楽しめるデザインのアイテムが多いこと。
ハンサムなスタイルがお好きな50代の女性におすすめしたい、軽量バッグブランドです。
epoi(エポイ)

epoi公式サイト(https://www.epoi-jp.com/)より
シキ サークルショルダーバッグ ブラック
価格帯:49,000円~143,000円
ミニマルなフォルムときれいな色で、上質革を存分に楽しめる
2004年にスタートしたエポイは、最高級の革小物を手掛ける日本の老舗AJIOKA.が手掛けるレザーブランドです。
ミニマルでありながら他にはない、個性的なデザインのショルダーバッグに出会えます。
透明感のあるニュアンスカラーや鮮やかで深い色あいなど、カラーラインナップも豊富かつ特徴的なのも注目のポイント。
この機会に、控えめな個性と香る奥ゆかしさを両立したアイテムをご覧になってみてください。
COACH(コーチ)
COACH公式サイト(https://japan.coach.com/)より
タビー ショルダー バッグ 26
価格帯:49,500円~187,000円
大人の上品さが人気!アメリカ・ニューヨーク発ブランド
1941年に革小物の工房としてアメリカのニューヨークで誕生し、上品なデザインとお手ごろな価格帯で支持されているコーチ。
高級感のある素材感や色合わせに定評があり、愛用している女性も多いレディースブランドです。
ラインナップも豊富で、きれいめスタイルからカジュアルコーデまで、多様な装いに合わせやすいのも◎。
機能性や耐久性にも優れているので、日常使いのショルダーバッグとしても50代に人気です。
agnès b.(アニエス・ベー)

agnès b.公式サイト(https://www.agnesb.co.jp/top/CSfTop.jsp)より
レザー ミディアム ショルダーバッグ”Ingrid” ZAS04-01
価格帯:5,720円~69,300円
フレンチ×カジュアルの定番人気ブランドといえば
1975年フランス発のファッションブランド、アニエス・ベー。
ベーシックなデザインのアイテムを多く手掛け、フレンチ・カジュアルの定番として愛されてきました。
ブランドロゴをそっと添えたクールなデザインを街で見かけることも多いですよね。
ブラック、ホワイトを中心とした色合いはどんなスタイルにも合わせやすいので、きれいめショルダーバッグをお探しの女性におすすめ。
LONGCHAMP(ロンシャン)

LONGCHAMP公式サイト(https://www.longchamp.com/jp/ja/)より
ル プリアージュ® コレクション XS バスケットバッグ
価格帯:19,800円~180,400円
カジュアルさときちんと感のあるナイロンバッグが女性に人気
1948年にラグジュアリーブランドとしてパリで創業した「ロンシャン」は、世界80か国に店舗を構えるユニバーサルなブランドです。
ロンシャンの代名詞とも言われる折り畳み可能な「ル・プリアージュ」シリーズは誰しも一度は目にしたことがある程人気のバッグラインです。
「ル・プリアージュ® Xtra ショルダーバッグ」もレザー素材ながらも重さ340gと、50代の女性でも軽くて扱いやすく、高級感を併せ持った仕上がりに。
russet(ラシット)

russet公式サイト(https://www.palcloset.jp/russet/)より
ナイロンジャガード2WAYショルダーバッグ
価格帯:16,500円~39,600円
上品なモノグラム&品あるショルダーバッグが人気のきれいめブランド
ラシットは、複数のアパレルブランドを展開する株式会社パルが手掛け、全国に52店舗を構える人気のレディースバッグブランド。
軽さや機能性に優れた、高級感のあるおしゃれなショルダーバッグが人気です。
品よく美しいモノグラムデザインは高級感のあるツヤっとしたレザーと特に相性がよく、落ち着いた女性の装いに華やかさを添えてくれます。
おわりに
50代の女性の装いに落ち着きと品のよさを添えてくれる、上質なハイブランドショルダーバッグ。
ラグジュアリーブランドならではの確かな品質と、日常使いしやすいタイムレスなデザインを兼ね備えているため、流行に左右されすぎず、長く愛用できる点も大きな魅力です。
こちらの記事で、手にするたびに満足感を感じられる名品ショルダーとの出会いをお手伝いできましたら幸いです。















































